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一人親方労様の
労災保険‼

ヨシ!
一人親方労災労災保険について
労災保険は、本来、労働者(従業員)の災害補償を目的とする保険であるため事業主は対象外ですが、
建設業においては、事業主が従業員同様に現場での作業に従事しています。
よって厚生労働省は、事業主でも労働局から認可を得た労働保険事務組合(関電協)を通じて特別加入を認めています。
一人親方とは以下の①~③のいずれかの方を指します。
①労働者を使用せず、会社に雇用されずに個人(法人代表者でも可)で仕事を請け負っている方。
②労働者を使用していても使用期間が年間100日未満の見込みの方で、請負契約で仕事をしている方。
③同居かつ同一生計の家族のみで請負契約で仕事をしている方。
保険料・事務手数料について
保険料は、選択いただく給付基礎日額に応じて算出されます。以下の特別加入者の保険料早見表よりご確認ください。また給付基礎日額の変更は保険の更新時のみとなります。
また保険料とは別に(税込5,000円/年間)の事務手数料がかかります。
(事務手数旅は、年度途中でご加入される場合でも月割、日割り計算しませんので、予めご了承下さい)
※組合員以外の方が加入される場合には、保険料・事務手数料の他に準会員費(税込1,000円/月額)が
掛かります

特別加入者の保険料早見表
例:給付基礎日額3,500円で加入した場合、年間保険料は21,718円です
表示の金額は年間保険料です。年度途中で加入の場合、申込いただいた後に月割計算した保険料をご案内いたします。
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